AWS ソリューションアーキテクト プロフェッショナル 受験記

不合格の記録なのでほぼ参考になりません。ごめんなさい。
プロフェッショナルの壁は高かったです(´・ω・`)

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これまで・今回の結果

受験理由・モチベーション

2月にアソシエイト3つ目を取った際に今年はもういいかなと思っていたのですが、

  • 在宅勤務になり時間があるので
  • 会社から取得手当が出るかもしれないので
  • オンラインでも受けれるので(結局会場に行きましたが)

ということで4月から本読んだり軽く勉強しはじめてました。
本格的に始めたのは6月の最後くらいで、いつものようにそこから模試などをやりました。

今回の勉強計画

手法的には基本的にアソシエイトと同じで

  • 公式のサンプル、模試をしっかり復習
  • そこで出題されるサービスのBlack Beltは必ず見る
  • 模試はUdemyでやって問題の長さに慣れる

巷で言われるSAPは難易度めっちゃ高いの印象が強いので、1回落ちるのはしょうがないのスタンスでいきたいと思います。

やったこと

試験ガイドや体験記読む

まずはいつも通り情報収集から。できるだけ最近のをピックアップ。
この時間くらいしか気楽なときはないので楽しむ・・・
読んだ体験記

【公式】AWS Innovate オンラインカンファレンスの試験対策動画

AWS Innovate の登録をしてちょうど期間中に配信されていたので全4回みました。アソシエイトレベルとの違いの説明など勉強はじめの導入にちょうどよいレベル感でした。だいたい2時間。
ですが、、このあとみた英語が原典になっており、おじさんの説明うまく範囲も広いのではじめからそちらを見たほうがよいと思います。

【公式】Exam Readiness: AWS Certified Solutions Architect – Professional

公式のSAP試験準備動画
先ほどのInnovateオンラインの海外講師版(日本語翻訳あり)でこちらが元となっているレクチャーみたいです。
技術的な説明はほとんどなく、試験範囲の各パートをサンプル問題を通して学んでいく内容です。
だいた全部で4時間くらい。

解法についても最初に解説されましたが、

  • 複数回答式には部分点はない
  • リリース半年以内のサービスは問題に含まれない

という結構大事そうなポイントもここではじめて知りました。
アソシエイトの各レベルもあったので当時見ておけばよかったなと思いました。
試験前日にも復習。

【公式】サンプル問題

6月末(6/22)の本格的に試験対策始める際にやってみました。
4月くらいには日本語なかった気がしますが、今は日本語で10問あります。
サンプル問題

10問中5問正解。50%ですね。
まあ最初はこんなもんですよと自分に言い聞かせました・・・

【公式】模擬試験

現実を知ろう・・・と思ってサンプル問題の次に受ける。(6/23)

総合スコア: 70%

トピックレベルスコア:
1.0  Design for Organizational Complexity: 50%
2.0  Design for New Solutions: 60%
3.0  Migration Planning: 25%
4.0  Cost Control: 100%
5.0  Continuous Improvement for Existing Solutions: 100%

なんかいっつも70%な気がします。
スコアだけ見ると悪くはないのですがやっぱりむずいなと・・・
復習してみても確証あったの6割くらいですかね。
問題文は模試だからか短めの印象でしたが、確証持って答えられたのはほぼなし。半分くらいは勘でした。
ネットワーク、マイグレーション、アカウント関連もっと深くまで理解しないときついと思いました。

【Udemy】AWS 認定ソリューションアーキテクト プロフェッショナル模擬試験問題集(全5回分375問)

SAAとDVAのときと同様でUdemyの日本語模試をやりました。
本試験と同じく75問180分x5セットなのでかなりボリュームあります。
問題やって復習してなので1セットにつき3h x 3日のペースでやりました。
出題サービスを知るとか、復習して知識つける目的が第一ではあるのですが、個人的にどんな難しくても心が折れなくするようにする訓練的な意味合いが強いです。
一度SAA落ちたことがありますが、知識不足もありましたが試験途中からやる気なくなったということもあったのでそれだけは避けたいと思ってやってみました。

結果は、

  • 6/25 ① 37%正解 (28/75)
  • 6/28 ② 40%正解 (30/75)
  • 7/3 ③ 42%正解 (32/75)
  • 7/5 ④ 40%正解 (30/75)
  • 7/7 ⑤ 34%正解 (26/75)

とそんなこと言いながらかなり心がぼろぼろの結果に・・・
一応復習もやったのですが、最後が一番悪いという謎の結果に・・・
ただ時間配分に慣れることもできたりしてよかったです。

【公式】Black Belt よむ & みる

アソシエイトと同様にBlack Belt各種
https://aws.amazon.com/jp/aws-jp-introduction/aws-jp-webinar-service-cut/

シートで管理して覚える必要のある項目はまとめておき、試験前にもチェック。

動画

スライド

【読書】いろいろ

試験対策特化でないものもありますが、4月〜の勉強期間中に読んだAWS関連の本。

AWS認定資格試験テキスト AWS認定 ソリューションアーキテクト-アソシエイト

アソシエイト受けるときに読みまくったので7、8週目くらいになりますが、まだまだ細かいところ見てると新しい発見もありました。

みんなのAWSAWSの基本を最新アーキテクチャでまるごと理解!

ちょうど本が出たタイミングで読んでみました。試験本以外は始めて読みましたがよかったです。
読書メモ

Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築 改訂3版

思っていたよりも基礎的なことが多くハンズオンなので知識が身についた感じがありました。
読書メモ

Amazon Web Services 定番業務システム14パターン 設計ガイド

いまとなると内容を明確に思い出せないのですが、各構成で使っているサービスとかが染み付いたような気がします。
読書メモ

AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル ~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説

こちらもちょうどいいときに発売した試験対策本。
読書メモ

付属の模試を試験前の週末に行い44/75(約58%)
この段階でも結構むずかしいなぁという感じがしました。
模試以外のところは2周する。

本試験

オンラインで受けようかとも思いましたが、外部ディスプレイあると突っ込まれるなどの情報もあり面倒そうなので、会場いつもところは近いので会場で受けることにしました。(7/24)

結果

730点、SAPは合格点が750点なので惜しかった・・・
組織の複雑さに対応する設計コスト管理 の狭い範囲の分野が再学習の必要ありでした。
24日夕方に受けて26日朝にスコア返ってきました。

時間配分

時間配分予定は、60分で25問x3セット、1セット終わって時間余ったらちょい休憩。
1セット目は比較的スムーズに進んで15分あまりくらい。
2セット目の40問目くらいから頭が回らなくなってくる。トータル10分あまりくらい(このセットは押し)
3セット目終えたら残り5分くらい・・・見直しはほぼできず(する気力もなかったけど)終了。

問題数や時間にも慣れたつもりで臨みましたが、実際にやってみると想像以上にキツかったです。
キツイっていうのも分かってたんですけど、なんか読んでても頭に入ってこないぼんやりした感じになっちゃいました。
前半の問題、解答絞れるものも多かったのですが後半は多分ボロボロですね。

難易度など

出題範囲は概ね想定したとおりでした。
手順とか細かいところまで出るものもので、あるサービスのある機能は何だけじゃなく、その機能を有効化するためにはどう設定するかとかまで分かってないと難しいものもあった気がします。
正直ビビりすぎてもいたので、問題文の長さもそこそこだと感じましたし、めちゃむずとは感じませんでした。(なら受かれと・・・)

まとめ

最初サンプル問題をやった時は難しいなーと感じ、今まで取った4つともそう感じていたのでなんとかなるかなと思っていましたがなんともなりませんでした。

敗因

今回の敗因として一番大きいのは形式ばかりにこだわりすぎたところかなと。
事前に計画立てるのはいいにしても例えばUdemyは5回全部やるとか、本は2周するとか、そういうのが目的になってしまって、肝心なサービスや機能を理解するという所にフォーカスできていなかった感があります。
Udemyの模試は本番と同じで75問ありますがそれぶっ続けで解いて、その後解説読むと最初の問題文とかもう忘れちゃってることも多いので10問区切りでやったほうが効率も理解度もあがるかなとか。
本をいくら読んでも意識的に試験で問われそうだと思いながら読まないことには頭に入らないなということもありました。

技術的なところはインフラやネットワークの基礎があんまり分かってないので、もちろんそこも減点ポイント。
ワードだけ並べるとBGP,DHCP,IDS/IPS,ジャンボフレーム,CDC,RAID... など使ってみたわけでもないので、こんな感じかな感のままで理解しているような気がします。

あとはメンタル面としてどうしてもアソシエイト受けたときより受かったらラッキーという気持ちもあり気を抜いてやってた部分もあります。
もちろんアソシエイトレベルでは扱わなかったAWSサービスの細かいところまで学習できている感じとかあったのでダメな所ばかりではないのですが。

これから

というわけで、次へのモチベーションはいまのところ湧く気配がしていませんが、あと20点と考えると諦めづらいなと・・・
いつかの自分のためへの記録でした。

【読書メモ】AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル ~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説

SAP試験対策用で読みました。

目次

  • 第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験の概要と特徴
  • 第2章 各種サービスの概要
  • 第3章 試験で問われるシナリオの特性
  • 第4章 「組織の複雑さに対応する設計」分野におけるケース問題
  • 第5章 「新しいソリューションの設計」分野におけるケース問題
  • 第6章 「移行の計画」分野におけるケース問題
  • 第7章 「コスト管理」分野におけるケース問題
  • 第8章 「既存のソリューションの継続的な改善」分野におけるケース問題
  • 第9章 模擬試験

2章で出題範囲の各サービスの概要(本当に概要だけ)
3章で出題範囲のなかでサービスを組み合わせたシナリオ概要
4〜8章は各分野の例題それぞれ10〜20問くらい+解説
模擬試験は本試験と同様に75問です。

4〜8章の例題は選択肢に違いも大きいので、公式サンプル問題や模試よりも難易度低めかなという印象でした。

最後の模試もUdemyの日本語模試よりは難易度低めに感じました。

良かった点

  • 4〜8章の例題に関して、Aが正解だけどB,C,Dは構成図的にはこうなるからですよという不正解の説明も分かりやすい。
  • 全体的に図が分かりやすい。特にSCPとIAMポリシーの図など。サービスアイコンって変にないほうが良いのかなと思いました。

まとめ・感想

出題範囲的な扱っている範囲は本試験受けてないので良いのか判断つきませんが、本の内容としては全体的な構成も細かい説明も分かりやすかったです。
同シリーズのアソシエイト3資格本が個人的にしっくりこなかったので、あまり期待してなかったのですが、Amazonでのレビューも評判いまのところはいいので結構売れそうな気がします。
試験範囲が広く、この本読めばOKというものでは全然ないですが、SAAからSAPへ通常のステップを踏んでる人にはいい内容かなと思いました。

本試験の結果はどうなるか分かりませんが、読んでおいて良かったなと思います。

2020年6月 振り返り

結果

ブログ

目標:月 8 回(週2回)更新
結果:月 6 回 更新

読書

目標:月 1 冊
結果:月 2 冊

反省点など

ブログ月8回更新には届かなかったですが、だんだんとリズム取り戻せてる気がします。
仕事で調べものするときとか、外向きにできるものはするなど習慣づけていきたいと思います。

来月に向けて

試験勉強しているのでまた7月はペース落ちるかもですががんばります。

【読書メモ】Amazon Web Services 定番業務システム14パターン 設計ガイド

前回 に引き続き、日経BPAWS本です。

目次

[基本編]

  • 1章 Webシステム
  • 2章 ストレージシステム
  • 3章 データ分析システム

[応用編]

各章1〜4個、計14パターンのサービス構成、設計についての考え方について書かれています。
1パターンだいたい15ページ前後で15〜30分くらいで読めるので細切れにでも読める感じ。

細かい設定値の話はなく、サービスの選定〜どういった機能を使うかを説明されています。
サービス自体についての説明、各パターンでの構成図についても触れているのである程度の初心者の人にも分かりやすい内容かなと思いました。

良かった点

  • 構築パターンがたくさんのってる

AWSのサイトの事例にもなんとなく使っているサービスやどういう考えで使ったかみたいなことは書かれていますが、クライアント視点の話ではあるので、開発者目線で書かれている内容となるとやっぱりこういう本になりますね。
本の構成やパターンの幅も、最初はベーシックなシンプル構成からだんだん複雑にはなっていきますが、サービスの概要が事前に分かっているとこれこういうときに使うのかあーみたいな発見がたくさんありました。

  • 実際の案件でのサービスの利用のされ方がイメージしやすい

個人的にはファイルサーバー(パターン6)の特にEFSが実際の利用イメージが湧いてなかったので、そのパターンが一番身になった学習でした。
試験対策ばかりしていると文字面ばかり追いがちなので、前提としてどのような思想や考えがあって、構成とサービス間の連携をどのようにするかみたいなインフラエンジニアの頭の中身を覗けているようで楽しかったです。

惜しい点

  • 少し内容が古い

書籍なのでしょうがないのですが、2018年10月の本なので2年もすれば結構サービスや機能の移り変わりもあるよなあという感じの内容かなと。
アイコンも古いバージョンなのでなつかしみがあります。
Lambdaの実行時間など設定上限やコストが古いくらいで基本の基本のところは変わっていないと思うので、めちゃ気になったという点でもなかったですが。

あとシステム構成に関しての本なので、この本に書いてほしいという内容ではないのですが、
アカウント管理についての考え方みたいなこともこのアプローチの仕方で書かれているものを読んでみたいなと思いました。

まとめ・感想

資格のレベルでいうとSAA〜SAPの間くらいかなと思います。今の自分の知識でちょうどいい感じでした。
ただ実際に手を動かしてみてるわけでもないので、これで構築できるかはまた別の話な感触です。

ここ最近の2冊でぼんやりとしていたインフラエンジニアの仕事や考えていることが分かっている気がしています。
次は 資格本 注文しているので読んでみようかなとおもっています。SAPの模擬試験などの試験勉強的なことがまったく進んでおらず、そろそろエンジンかけないとなあと思っております。 ( Security Specialty 対策本 もこんどでるみたいですね・・ )

最近のエディタまわりの環境

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社内勉強ネタですが、まとめのために書いてみようと思います。
自分の設定なので良し悪しあると思います。
基本的には下記の記事が設定や選定のベースになってます。


目次


VS Codeワークスペース

VS Code 上でプロジェクト単位で作業を分割できる?機能です。

  • 都度都度「フォルダを開く」からフォルダを選択しないで済む(他の案件の切り替えが多少しやすい)
  • ファイルや単語の検索は自動的にプロジェクト配下にデフォルトでフィルターされる
  • 拡張機能ワークスペースごとにインストール/アンインストールできる(状態も保存される)
  • Gitで .code-workspace を管理すれば、複数人で環境を共有できる(プラグインなどできないかも?)

設定方法: 【VisualStudioCode】ワークスペースとは?

{画面共有}


VS Codeプラグイン

# codeコマンドで一覧表示---
# https://qiita.com/koshilife/items/3ed4b1c28de233f39ebb
$ code --list-extensions | xargs -L 1 echo code --install-extension

言語拡張やスニペット

これはバッティングするものもあるので、テンプレートエンジンなどは常時有効化はしない。

HTML & HTML テンプレートエンジン
JavaScript & JSフレームワーク
PHP & WordPress

あんまり実際に入れてていいことないのかも?
補完候補でても無視することもしばしば。

フォーマッター(コード整形)やスペースの表示

これもGulp Taskでやっている場合がほとんどなので常時有効化はしない。

zenkaku は全角スペース、Trailing Spaces は半角スペース可視化用。

タグ・属性・値などの入力補完

Auto Close Tag は勝手に閉じタグ補完。
Auto Rename Tag は勝手に閉じタグ(開始タグ)も変更。
vscode-input-sequence は連番入力の補完機能です。

その他

Japanese Language Pack for Visual Studio Code
日本語訳パッケージ

Live Share
ペアプログラミングなどに使えそう(実際に使ったことはない)

Live Server
ローカルサーバーを編集しているディレクトリをルートとして立ち上げ&ライブリロード。 GulpやSassを使わないけど、絶対パスで書かれているファイルプレビューみたいなことに便利(ほぼ機会ないけど)

Partial Diff
差分表示。difff《デュフフ》 もよく使いますが。

Zeplin
Zeplinと連携。最近のですが、単純にエディタの左カラムにZeplinのアートボードリンクが増えるだけだった。

ほかに便利なものなどありましたら教えて下さい。

{画面共有}


VS Codeのユーザースニペット

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ユーザースニペット機能を使っています。(メンテナンスあんまりできていませんが・・・)

例えば、

  • .scss の inc@include の補完)
  • .phppostmeta (投稿情報取得の補完)

など。

疑似要素や背景画像周りは mixin などにしたほうがいい場合のほうが多いので最近はあまり使っていないです。
設定方法: VsCodeのスニペットのススメ - Qiita

{画面共有}


Dashでのスニペット管理

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Dash アプリでもスニペット管理しています。
こちらも本来はコード貼り付け用のツールですが、どちらかというとよく使うコードのメモ帳感覚で使っています。

HTML/CSS/JS/PHPWordPress)、よく使うコマンド(SSH接続、IP確認)など。

{画面共有}


本当はやりたいこと

Finderで一括でプロジェクトセットを開きたい

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VS Codeのフォルダ機能をあまり使わずイチイチFinder見てる派なのですが、これを一気に開けたら便利かなと。
プロジェクトセットと言っているのは、htmlやscssやimg、jsフォルダごとにタブで開いている状態です。

{画面共有}

2020年前期のWebサイト

2020年前期分です。

RSSでギャラリーサイト購読して気になったのはPocketでブックマークのなかから選んでます。
まとめて見る機会はあまりないのですが、並べてみると結構偏ってたので趣向別で分けてみました。

イラストや手書き文字、きれいなメインビジュアル(映像)に偏ってます。
どれもクオリティ高くお金もかかってんだろうなーって感じがします。
VueやNuxtもこのようなWebサイトで使われる機会も増えてる感じですね。

イラスト

ウェルナビ | 日清製粉グループ

f:id:jotaki:20200621131401p:plain https://www.nisshin.com/welnavi/

株式会社Roots

f:id:jotaki:20200621131413p:plain https://rts.tokyo/

丸の内インフラストラクチャー株式会社

f:id:jotaki:20200621131425p:plain https://www.marunouchi-infra.co.jp/

醸す 造る 播磨

f:id:jotaki:20200621131439p:plain https://harimacountry.com/

シェフのおいしいつながり | 一般社団法人 自然と自然派

f:id:jotaki:20200621131459p:plain https://oic-nagoya.com/

ビジュアル

The Okura Tokyo ウエディング

f:id:jotaki:20200621131509p:plain https://theokuratokyo.jp/wedding/

採用情報|山﨑建設工業株式会社|人と生きる建物をつくる建設企業

f:id:jotaki:20200621131521p:plain https://www.yamazaki-kk.jp/recruit/

【公式】瀬の本高原ホテル

f:id:jotaki:20200621131539p:plain https://hotel.senomoto.com/

いろは保育園|熊本市中央区水前寺の企業主導型保育園

f:id:jotaki:20200621131557p:plain https://iroha-hoikuen.jp/

その他

Corentin Bernadou

f:id:jotaki:20200621131618p:plain https://www.corentinbernadou.co/

Diesel Wynwood ⏤ Condominium

f:id:jotaki:20200621131634p:plain https://dieselwynwood.miami/

TRANS BOOKS DOWNLOADs | TRANS BOOKS

f:id:jotaki:20200621131646p:plain https://transbooks.center/downloads/