YouTube APIで複数動画

ちょこっとやったやつのメモ

HTML

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<button class="js-player-stop" data-movie="0">停止</button>
<div id="player_0"></div>

<button class="js-player-start" data-movie="1">再生</button>
<button class="js-player-stop" data-movie="1">停止</button>
<div id="player_1"></div>

JavaScriptjQuery

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tag.src = "//www.youtube.com/iframe_api"
var firstScriptTag = document.getElementsByTagName('script')[0]
firstScriptTag.parentNode.insertBefore(tag, firstScriptTag)

// make player array
var players = new Array()

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    height: '100%',
    width: '100%',
    videoId: 'IqKz0SfHaqI'
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  players[1] = new YT.Player('player_1', {
    height: '100%',
    width: '100%',
    videoId: '-bNMq1Nxn5o'
  })
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$(function () {
  // 再生
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    const target = $(this).attr('data-movie')
    players[target].playVideo()
  })
  // 停止
  $('.js-player-stop').on('click', function(){
    const target = $(this).attr('data-movie')
    players[target].stopVideo()
  })
})

横幅をレスポンシブにするには、

  ...
    height: '100%',
    width: '100%',
  ...

とすればよい

YouTube Data API の概要
https://developers.google.com/youtube/v3/getting-started?hl=ja

AWS ソリューションアーキテクト プロフェッショナル 受験記(再・再々)

不合格の記録なのでほぼ参考になりません。ごめんなさい。

f:id:jotaki:20200105065609p:plain

これまで・今回の結果

受験理由・モチベーション

7月に受けて730点(合格スコア750点)だったので、これはいまのうちにやっておかないと一生できなそうと焦りを感じたため。

結果

結果から言うと、2週間ごとに2回受けましたがダメでした (´・ω・`)
723点・730点ということで、もうひと押しが足りないようです。

今回分の勉強計画

1回目の試験で基礎的なことや使う教材の選定はそんなに間違ってなかったかなという感じがしたので、問題集を解くのは同じでしっかり解説や出てくる用語を漏れなく理解しようと心がけました。

やったこと

koiwaclub の SAP問題集

前から気になっていながら使ったことなかったkoiwaclubに手を出してしまいました。
https://aws.koiwaclub.com/exam/sap/
SAPはサンプル問題が7問ありますが、それ以外は有料会員登録が必要なので少し悩みましたが、合格体験記見ても評判良さそうですしここでケチってまた落ちるのも嫌なのでお金で解決しようとしました。

ボリュームは7問x50セットなので計350問。3回目の試験までに2周。
問題の難易度も本番に近く、解説もUdemyのよりきちんとしていると思います。

ただ結構クセのある設問や回答が多く試験前に以前よりも分からないこと多くなっちゃったなという感覚になってしまいました。
基礎力ないのが原因と思いますが、これで勉強完了せずに最後に公式の模試やサンプル問題やっておくのがいいかなと思います。

その他

その他は1回目のときと同じもの。
全部2回は通しでやっているので3・4回目ということになりますが、いろんな教材で問題やっているのと設問も長いので答えを覚えるぐらいの記憶はついていないのでそれはそれでよかったと思います。

  • 【読書】AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル ~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説
  • 【公式】Exam Readiness: AWS Certified Solutions Architect – Professional
  • 【公式】サンプル問題の復習
  • 【公式】模擬試験の復習

足りなかったこと

信じられないような本当の話ですが、3回ともスコアが同じくらいで、スコアレポートに出るセクションごとの評価も同じでした。

再学習の必要あり

  • 分野 1.組織の複雑さに対応する設計
  • 分野 4.コスト管理

ともに全体に占める割合が低いセクションですが、ここのあと20点(2問程度?)落としてるのが合否を分けてるのかなと分析しています。

ただ複合的にサービス組み合わせるので、なかなか勉強しづらいのですよね・・・
SAP本やExam Readinessでもこの2分野は繰り返しやりましたが、これがコスト分野なのか?っていうものもあり、なかなか特定サービスの理解だけでは難しいところがありました。

ただ今でもぼんやりしか分かってないことはありまして、

  • ネットワークやオンプレ系の知識全般(BGP、パブリック/プライベートVIF、静的/動的ルート、IPv6
  • 複数リージョン or AZでのVPCや +オンプレ環境での通信制御系(DX、DXGW、VPNVPCピアリング、TransitVPC、TransitGW、VPCエンドポイント...)
  • Organization でのアカウント/権限/コスト管理(SCP・一括請求)
  • Organization と Cfn を組み合わせたアカウント管理
  • 権限の委任手順(クロスアカウントアクセス、Saasサービスなどほかアカウントに対して)
  • Cfn のマルチアカウントでのスタック運用(クロススタック参照、ServiceCatalogとの組み合わせ)
  • EC2のインスタンスタイプ

あたりでしょうか。
アカウント管理は「◯◯◯アカウント」が設問に何個も出てきて訳分かんない・・・みたいになっちゃうときがあります。
EC2のインスタンスタイプについては、それぞれの特性は分かっているものの、実際にユースケースでどれを選ぶと聞かれてかなり悩むので理解度が足りてないのかなと思っています。

新しめのサービスも覚えた

不合格な自分が言うのもなんですが、よく合格記で◯◯◯は出題されなかったみたいなことが書かれていますが、あまり真に受けずに新しめのサービス含めて覚えれるのは覚えたほうがいいんじゃないかと思います。
そういう意味ではUdemyやkoiwaclubで出てくるサービスはいい感じで網羅できている気がします。

自分が試験対策のなかで概要程度は身につけたもの

オンライン試験

最後の1回はオンラインで受験しました。(ピアソンVue)

自分の場合システムテストはうまくいったのですが、試験が開始されたときの画面切り替え直後(規約などが表示される画面)でチャットの文字を打つたびにローディングが走り次の画面へ遷移できない問題が起こってしまいました。
1度リスタートしますねと試験管にメッセージをもらい画面を閉じられましたが、その後しらばく待ってましたがちょっと待ってね画面で進行せず・・・
一度画面を閉じて何度かonVueアプリを立ち上げてやっと試験が始められました。
※ちなみにチャット機能と自分のPCが合わないみたいでインプット挙動するたびに重くなる現象は解決させてなかったっぽくできるだけチャットせずに過ごしました。

試験終わってから気づきましたが、1時間半くらいこれで遅れてしまってました。
まあこういうものと割り切って試験はやって、1通りを40分残しでフラグの問題見直しできたので、なかなか集中はできた気がします。
あまり推奨はされないと思うのですが、自宅だと問題文や回答を小声でも読むことができるので自分の場合は頭に入りやすい気がしてよかったです。

8/27追記
上記の不具合?の件で、試行錯誤していた1時間30分の間にサポートに連絡していたのですが、本日連絡が来て8/23の試験スコアは無効になりました。
それと同時に試験のバウチャーを配布いただきました。

明確な理由は書いていなかったのでおそらくなのですが、システムチェックはOKになるなど受験者側での瑕疵ではないのと、その後に受けた試験結果が不合格だからかなと思っています。

まとめ

というわけで点数的にはもうちょっととはいえ3回目の今回でわりと心が折れました。。。(毎回折れてはいます)
今のやり方だとあと10回続けて受ければどこかで受かるような気もしますが、それなりに毎回試験対策はしているのでそこまでのエネルギーは湧かず
アソシエイトレベルに比べてもより色々なサービスや考え方も知れたので、その点は後悔ありませんがやっぱり結果が付いてこないと達成感がないので残念です。

というわけで不合格のままですがSAPは放置しようかと思っています。
AWSだけに専念できる年末年始など長期休暇があればまたやってみるかもしれません。

4月くらいからAWSの勉強しかやってなかったので、9月からフロントエンドまわり頑張りたいと思います。

2020年7月 振り返り

結果

ブログ

目標:月 8 回(週2回)更新
結果:月 3 回 更新

読書

目標:月 1 冊
結果:月 1 冊

反省点など

がっつりAWSの試験勉強だったので更新できず・・・

来月に向けて

8月再チャレンジ予定なのでそれが終わったらまたどんどん更新できるようにしたいです。

AWS ソリューションアーキテクト プロフェッショナル 受験記

不合格の記録なのでほぼ参考になりません。ごめんなさい。
プロフェッショナルの壁は高かったです(´・ω・`)

f:id:jotaki:20200105065609p:plain

これまで・今回の結果

受験理由・モチベーション

2月にアソシエイト3つ目を取った際に今年はもういいかなと思っていたのですが、

  • 在宅勤務になり時間があるので
  • 会社から取得手当が出るかもしれないので
  • オンラインでも受けれるので(結局会場に行きましたが)

ということで4月から本読んだり軽く勉強しはじめてました。
本格的に始めたのは6月の最後くらいで、いつものようにそこから模試などをやりました。

今回の勉強計画

手法的には基本的にアソシエイトと同じで

  • 公式のサンプル、模試をしっかり復習
  • そこで出題されるサービスのBlack Beltは必ず見る
  • 模試はUdemyでやって問題の長さに慣れる

巷で言われるSAPは難易度めっちゃ高いの印象が強いので、1回落ちるのはしょうがないのスタンスでいきたいと思います。

やったこと

試験ガイドや体験記読む

まずはいつも通り情報収集から。できるだけ最近のをピックアップ。
この時間くらいしか気楽なときはないので楽しむ・・・
読んだ体験記

【公式】AWS Innovate オンラインカンファレンスの試験対策動画

AWS Innovate の登録をしてちょうど期間中に配信されていたので全4回みました。アソシエイトレベルとの違いの説明など勉強はじめの導入にちょうどよいレベル感でした。だいたい2時間。
ですが、、このあとみた英語が原典になっており、おじさんの説明うまく範囲も広いのではじめからそちらを見たほうがよいと思います。

【公式】Exam Readiness: AWS Certified Solutions Architect – Professional

公式のSAP試験準備動画
先ほどのInnovateオンラインの海外講師版(日本語翻訳あり)でこちらが元となっているレクチャーみたいです。
技術的な説明はほとんどなく、試験範囲の各パートをサンプル問題を通して学んでいく内容です。
だいた全部で4時間くらい。

解法についても最初に解説されましたが、

  • 複数回答式には部分点はない
  • リリース半年以内のサービスは問題に含まれない

という結構大事そうなポイントもここではじめて知りました。
アソシエイトの各レベルもあったので当時見ておけばよかったなと思いました。
試験前日にも復習。

【公式】サンプル問題

6月末(6/22)の本格的に試験対策始める際にやってみました。
4月くらいには日本語なかった気がしますが、今は日本語で10問あります。
サンプル問題

10問中5問正解。50%ですね。
まあ最初はこんなもんですよと自分に言い聞かせました・・・

【公式】模擬試験

現実を知ろう・・・と思ってサンプル問題の次に受ける。(6/23)

総合スコア: 70%

トピックレベルスコア:
1.0  Design for Organizational Complexity: 50%
2.0  Design for New Solutions: 60%
3.0  Migration Planning: 25%
4.0  Cost Control: 100%
5.0  Continuous Improvement for Existing Solutions: 100%

なんかいっつも70%な気がします。
スコアだけ見ると悪くはないのですがやっぱりむずいなと・・・
復習してみても確証あったの6割くらいですかね。
問題文は模試だからか短めの印象でしたが、確証持って答えられたのはほぼなし。半分くらいは勘でした。
ネットワーク、マイグレーション、アカウント関連もっと深くまで理解しないときついと思いました。

【Udemy】AWS 認定ソリューションアーキテクト プロフェッショナル模擬試験問題集(全5回分375問)

SAAとDVAのときと同様でUdemyの日本語模試をやりました。
本試験と同じく75問180分x5セットなのでかなりボリュームあります。
問題やって復習してなので1セットにつき3h x 3日のペースでやりました。
出題サービスを知るとか、復習して知識つける目的が第一ではあるのですが、個人的にどんな難しくても心が折れなくするようにする訓練的な意味合いが強いです。
一度SAA落ちたことがありますが、知識不足もありましたが試験途中からやる気なくなったということもあったのでそれだけは避けたいと思ってやってみました。

結果は、

  • 6/25 ① 37%正解 (28/75)
  • 6/28 ② 40%正解 (30/75)
  • 7/3 ③ 42%正解 (32/75)
  • 7/5 ④ 40%正解 (30/75)
  • 7/7 ⑤ 34%正解 (26/75)

とそんなこと言いながらかなり心がぼろぼろの結果に・・・
一応復習もやったのですが、最後が一番悪いという謎の結果に・・・
ただ時間配分に慣れることもできたりしてよかったです。

【公式】Black Belt よむ & みる

アソシエイトと同様にBlack Belt各種
https://aws.amazon.com/jp/aws-jp-introduction/aws-jp-webinar-service-cut/

シートで管理して覚える必要のある項目はまとめておき、試験前にもチェック。

動画

スライド

【読書】いろいろ

試験対策特化でないものもありますが、4月〜の勉強期間中に読んだAWS関連の本。

AWS認定資格試験テキスト AWS認定 ソリューションアーキテクト-アソシエイト

アソシエイト受けるときに読みまくったので7、8週目くらいになりますが、まだまだ細かいところ見てると新しい発見もありました。

みんなのAWSAWSの基本を最新アーキテクチャでまるごと理解!

ちょうど本が出たタイミングで読んでみました。試験本以外は始めて読みましたがよかったです。
読書メモ

Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築 改訂3版

思っていたよりも基礎的なことが多くハンズオンなので知識が身についた感じがありました。
読書メモ

Amazon Web Services 定番業務システム14パターン 設計ガイド

いまとなると内容を明確に思い出せないのですが、各構成で使っているサービスとかが染み付いたような気がします。
読書メモ

AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル ~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説

こちらもちょうどいいときに発売した試験対策本。
読書メモ

付属の模試を試験前の週末に行い44/75(約58%)
この段階でも結構むずかしいなぁという感じがしました。
模試以外のところは2周する。

本試験

オンラインで受けようかとも思いましたが、外部ディスプレイあると突っ込まれるなどの情報もあり面倒そうなので、会場いつもところは近いので会場で受けることにしました。(7/24)

結果

730点、SAPは合格点が750点なので惜しかった・・・
組織の複雑さに対応する設計コスト管理 の狭い範囲の分野が再学習の必要ありでした。
24日夕方に受けて26日朝にスコア返ってきました。

時間配分

時間配分予定は、60分で25問x3セット、1セット終わって時間余ったらちょい休憩。
1セット目は比較的スムーズに進んで15分あまりくらい。
2セット目の40問目くらいから頭が回らなくなってくる。トータル10分あまりくらい(このセットは押し)
3セット目終えたら残り5分くらい・・・見直しはほぼできず(する気力もなかったけど)終了。

問題数や時間にも慣れたつもりで臨みましたが、実際にやってみると想像以上にキツかったです。
キツイっていうのも分かってたんですけど、なんか読んでても頭に入ってこないぼんやりした感じになっちゃいました。
前半の問題、解答絞れるものも多かったのですが後半は多分ボロボロですね。

難易度など

出題範囲は概ね想定したとおりでした。
手順とか細かいところまで出るものもので、あるサービスのある機能は何だけじゃなく、その機能を有効化するためにはどう設定するかとかまで分かってないと難しいものもあった気がします。
正直ビビりすぎてもいたので、問題文の長さもそこそこだと感じましたし、めちゃむずとは感じませんでした。(なら受かれと・・・)

まとめ

最初サンプル問題をやった時は難しいなーと感じ、今まで取った4つともそう感じていたのでなんとかなるかなと思っていましたがなんともなりませんでした。

敗因

今回の敗因として一番大きいのは形式ばかりにこだわりすぎたところかなと。
事前に計画立てるのはいいにしても例えばUdemyは5回全部やるとか、本は2周するとか、そういうのが目的になってしまって、肝心なサービスや機能を理解するという所にフォーカスできていなかった感があります。
Udemyの模試は本番と同じで75問ありますがそれぶっ続けで解いて、その後解説読むと最初の問題文とかもう忘れちゃってることも多いので10問区切りでやったほうが効率も理解度もあがるかなとか。
本をいくら読んでも意識的に試験で問われそうだと思いながら読まないことには頭に入らないなということもありました。

技術的なところはインフラやネットワークの基礎があんまり分かってないので、もちろんそこも減点ポイント。
ワードだけ並べるとBGP,DHCP,IDS/IPS,ジャンボフレーム,CDC,RAID... など使ってみたわけでもないので、こんな感じかな感のままで理解しているような気がします。

あとはメンタル面としてどうしてもアソシエイト受けたときより受かったらラッキーという気持ちもあり気を抜いてやってた部分もあります。
もちろんアソシエイトレベルでは扱わなかったAWSサービスの細かいところまで学習できている感じとかあったのでダメな所ばかりではないのですが。

これから

というわけで、次へのモチベーションはいまのところ湧く気配がしていませんが、あと20点と考えると諦めづらいなと・・・
いつかの自分のためへの記録でした。

【読書メモ】AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル ~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説

SAP試験対策用で読みました。

目次

  • 第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験の概要と特徴
  • 第2章 各種サービスの概要
  • 第3章 試験で問われるシナリオの特性
  • 第4章 「組織の複雑さに対応する設計」分野におけるケース問題
  • 第5章 「新しいソリューションの設計」分野におけるケース問題
  • 第6章 「移行の計画」分野におけるケース問題
  • 第7章 「コスト管理」分野におけるケース問題
  • 第8章 「既存のソリューションの継続的な改善」分野におけるケース問題
  • 第9章 模擬試験

2章で出題範囲の各サービスの概要(本当に概要だけ)
3章で出題範囲のなかでサービスを組み合わせたシナリオ概要
4〜8章は各分野の例題それぞれ10〜20問くらい+解説
模擬試験は本試験と同様に75問です。

4〜8章の例題は選択肢に違いも大きいので、公式サンプル問題や模試よりも難易度低めかなという印象でした。

最後の模試もUdemyの日本語模試よりは難易度低めに感じました。

良かった点

  • 4〜8章の例題に関して、Aが正解だけどB,C,Dは構成図的にはこうなるからですよという不正解の説明も分かりやすい。
  • 全体的に図が分かりやすい。特にSCPとIAMポリシーの図など。サービスアイコンって変にないほうが良いのかなと思いました。

まとめ・感想

出題範囲的な扱っている範囲は本試験受けてないので良いのか判断つきませんが、本の内容としては全体的な構成も細かい説明も分かりやすかったです。
同シリーズのアソシエイト3資格本が個人的にしっくりこなかったので、あまり期待してなかったのですが、Amazonでのレビューも評判いまのところはいいので結構売れそうな気がします。
試験範囲が広く、この本読めばOKというものでは全然ないですが、SAAからSAPへ通常のステップを踏んでる人にはいい内容かなと思いました。

本試験の結果はどうなるか分かりませんが、読んでおいて良かったなと思います。

2020年6月 振り返り

結果

ブログ

目標:月 8 回(週2回)更新
結果:月 6 回 更新

読書

目標:月 1 冊
結果:月 2 冊

反省点など

ブログ月8回更新には届かなかったですが、だんだんとリズム取り戻せてる気がします。
仕事で調べものするときとか、外向きにできるものはするなど習慣づけていきたいと思います。

来月に向けて

試験勉強しているのでまた7月はペース落ちるかもですががんばります。